『アヌンナキ』と『すばる』!
原子力発電の推進は自殺行為に等しい!
アヌンナキは核技術を教え人類を滅亡させようと企んでいる!
私は以前から述べていますように、HAARPによる陰謀説には懐疑的な立場を採っています。
雨を降らす技術が確立されているからと言って、台風を思うように発生させ、その人工台風を自由自在にコントロールして目標地を通過させ被害をもたらす事は不可能に近い、と私は考えています。現実に、先達ての台風4号も5号も陰謀説を唱えておられる方々の言っておられたようにはなりませんでしたよね。
さらには、大地震をもHAARPによって引き起こされたに違いない、と言っておられますが、人間の思うがままに大地震を発生させる事ができるのなら、私が前に述べましたように、もういい加減に東京にM8(最大震度7)クラスの東京大震災を発生させたら如何でしょうか。
地方や陸地から離れた海底、日本から遠く離れた樺太(サハリン)やインドネシアに大地震を発生させる意味が分かりませんよね。
そもそも人工的に自然災害を発生させようと企む者たちは、三次元(物質世界)的発想から脱しておられない、と考えられます。自然災害というものは、字の通りに自然に発生するものだという発想から、人間が考え出した技術を以ってすれば作り出せるに違いない、との考えからHAARPという装置を開発して大地震や台風や竜巻や雷雨までも人工的に発生させ得る、と信じているのでしょう。
こういう発想の持ち主は物質至上主義に陥っており、人間は霊的存在である事を知らないか、教えられても認める事のできない人たちでしょう。
だから、地球は生きていて意識を持っている事も知らないし、こういう事は一切合切、信じる事も認める事もできないのです。
したがって、人間の考え出した技術を以ってすれば、自然をも自由自在にコントロールできるに違いない、と思い上がってしまうのです。
はっきり言って、『選民思想』を抱いておられるのでしょう。
自分たちは神に選ばれた者だから、自然をも自由自在に扱えるし、神に選ばれなかった愚民たちは自分たちに従い奴隷にならなければならない、という考えに陥っているユダヤ系の者たちが中心をなす「闇の世界権力」と呼ばれている「秘密結社」たちです。
ようするに、「アヌンナキ」に操られているイルミナティやフリーメイソンですね。
「アヌンナキ」と言っても、意味が分からない方も居られると思いますので、少し解説します。
「アヌンナキ」とは、元々は褐色矮星ニビル(約3600年の公転周期を持ち、公には認められていない太陽系の惑星?)を本星とするプレアデス系の犯罪者グループで、「すばる(プレアデス)」を追放され褐色矮星ニビルに住みつき、地球に最接近する度にUFOで地球を訪れ、様々な奇跡を見せつける事で地球人の「神」として君臨し、地球人を支配していった、とされています。
ただ「アヌンナキ」と言っても、「すばる(プレアデス)意識」と同じように三次元的肉体を持たない進化した存在であるのは間違いありません。
そして、「アヌンナキ」が地球を離れるときに、「アヌンナキ」にマインドコントロールされてしまった地球人の手下たちに「秘密結社」を結成させ、その「秘密結社」に地球人を支配させる仕組みを作らせたのです。
それが現在まで存在しているイルミナティでありフリーメイソンなのです。
さらに、「アヌンナキ」が地球を離れてからも、テレパシーによる遠隔操作で「秘密結社」である「闇の世界権力」の者たちを操っている、とされています。
その「秘密結社」に地球人を支配させる仕組みの一つが、世界中に氾濫している宗教です。
その宗教とは、三大宗教(ユダヤ教、キリスト教、イスラム教)を始め仏教、ヒンズー教、ミトラ教、ゾロアスター教、ジャイナ教、道教、儒教等々、そして日本神道までも含まれ、さらにカルトと言われている新興宗教も、間違いなく「アヌンナキ」に心を支配されてしまった者たちが、「アヌンナキ」のテレパシーでの声を『神のお告げ』だと信じ込み、自らを教祖と名乗り作られた教団でしょう。
世界中の宗教という宗教は、全てが「アヌンナキ」にマインドコントロールされてしまった者たちによって作られていったのです。
この「アヌンナキ」と「すばる(プレアデス)」の関係って、何処かで聞いた事がある、と思いませんか?
そうです、聖書に描かれている天使と堕天使サタン、そのものですね。
もちろん、「アヌンナキ」が堕天使サタンであり「すばる(プレアデス)」が天使です。
しかし、聖書の原典は「すばる(プレアデス)」からのチャネリングにより書かれましたが、イルミナティによって改竄され「アヌンナキ」の方が神であり天使であるようにされてしまい、それを信じてしまっている現在のイルミナティを中心とする「秘密結社」である「闇の世界権力」の者たちは、(実際は、サタンであるアヌンナキに操られているとも知らずに)自分たちが神に選ばれた唯一の民族(ユダヤの選民思想)であると信じ切ってしまい、ハルマゲドンを現実のものとするために、あらゆる陰謀・策略をめぐらしている、と言われているのです。
「すばる(プレアデス)」については、以下の過去ログを参照ください。
さて、地球は生きていて意識を持っている事も知らないし、こういう事は一切合切、信じる事も認める事もできないのと、『選民思想』を持ってしまっているから、HAARPなどの技術を駆使して人工的に自然災害を発生させようと考え、それが実現可能であると信じてしまっている、と述べました。
がしかし、自然災害というものは自然に発生したり、人工的に作れるほど単純なものではありません。
大いなる意識が働いて、その大いなる存在の意思によって地震も台風も竜巻も雷雨も発生しています。地球上で起こるものですので、地球の意識(意思)が最優先される、と考えられます。その次が人類の集合意識による自然災害です。神と呼ばれている創造意識が働いての自然災害は、よほどの事でもない限りは起こり得ないでしょうが、人類がこのまま反省もせず、目覚めもせずにアセンションは不可能と判断されてしまったときには、創造意識が働いての自然災害、すなわち大天変地異によって人類は滅亡を余儀なくされてしまうかもしれません。
人間の知識で考え作り出された(HAARP等の)技術なんかは、大自然に比べれば微々たるものです。人間の知識で考え作り出された(HAARP等の)技術なんかで大自然を自由自在にコントロールしようなんて考えるのは、人類の驕りでしょう。
但し『核』は別格です。地球上に存在している『核』を全て一斉に爆発させれば、地球程度の惑星は木っ端微塵に吹き飛んでしまうでしょう。だから『核』は悪魔の最終兵器と言われ、「すばる(プレアデス)」などの宇宙存在たちが全面核戦争にならないように目を光らせている、と言われているのです。『核』が恐ろしいのは、放射能うんぬん程度では済まないところにあるのです。
原子力発電の推進が世界的な拡がりを見せていますが、とんでもない自殺行為です。核廃棄物の処分にも困るような原子力発電所を建設し続けて、如何するつもりなんでしょうか? 「アヌンナキ」の陰謀だとも知らずに!
地球人類が放射能で全滅した後、放射能除去技術を持っている「アヌンナキ」たちが大挙地球に移住してくる、と考えられます。
「アヌンナキ」たちが仕方なく住んでいる褐色矮星ニビルよりも遥かに美しい地球に住みたいと密かに願い、地球人類を放射能漬けにしようと企んでイルミナティたちに核技術をインスピレーションで教え、核兵器を作らせ、原子力発電所を建設し続けるようにマインドコントロールされてしまっているのです。
もういい加減に『核』を放棄して、開発が進んでいると言われている、フリーエネルギー発電に全面移行する以外に、人類に明るい未来は永遠にに訪れることはないでしょう。
【フリーエネルギー発電について、過去ログからの記事を転載します】
何もないところからは電気は発生しない、と考えている方は結構居られるようです。がしかし、『宇宙エネルギー』から電気を取り出したり、『宇宙エネルギー』を電気に変える方法を多くの科学者、発明家が研究しています。そして実際に成功している例もいくつか存在しているのです。ただ如何せん、実用化には至っていないようです。
やはりこれにも、「闇の世界権力者」たちによる妨害がなされているといいます。
この理論を発表しようとした発明家の何人かは謎の変死を遂げているのです。
何しろ、この空間から無尽蔵に取り出せて、クリーンで安全なエネルギーなのですから、このような画期的な発明が世に出ると、石油利権を一手に握っている「闇の世界権力者」たちにとっては都合が悪いのでしょう。大手の石油元売会社であっても倒産の可能性があるほどの大発明なのですから。
真空には何も存在しないと思っている方も結構居られます。特に一昔前の教育を受けた人は「真空とは無である」と教わっているのですから。あのアインシュタインでさえも死ぬまで真空には何も存在しないと言い続けていました。
しかし、今や真空は無ではないのは常識になってきています。確かに「原子」以上のものは真空には存在していませんが、ただ「光」は真空を伝わるところから何かがあるのでは、と研究がなされ「ニュートリノ」が発見されました。
「ニュートリノ」が存在しているからには、他にも何かが存在していても不思議ではありません。
その何かとは、「宇宙エネルギー」と呼んでいるもので、この空間から自由に取り出せるところから「フリーエネルギー」とも言っているのです。
フリーエネルギー発電の、詳細が記されたサイトを見つけましたので、以下をクリックしてお読みいただければと思います。なにぶん少し古い記事ですので、期限切れになる可能性があることをご了承ください。
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暑い日々が続きます。霊人さん、夏バテは大丈夫ですか?
今年の夏は猛暑と言うだけではなく何となく、これまでと違う夏ですね。
さて私はHAARPなるもの、「火のないところに煙は立たず」でそのものは在っても不思議ではないと思ってますが、存在していようがいまいが、霊人さん同様地球には、ほとんど影響ないと思ってます。地球や人類に関しては、そんな人間の小手先技術でどうこうなるような次元の問題ではないのですから。
「アヌンナキ」やイルミナティに関しては、今後どんどん隠されていた事が表に出てくる時代に突入しました。HAARPなんかもそうですが国際関係、政治状況にしても私達を不安や恐怖させる情報がどんどん暴かれて行くでしょう。
そんな時、私達が取るべき態度は闇が暴かれていく過程をワクワクしながら楽しむ事です。不安や恐怖を持つ必要は全くありません。不安や恐怖は集合意識となって闇の栄養分になるだけでなく地球の浄化にもマイナスになるだけですから。もう闇の時代から光の時代にとっくに入っています。わざわざその進行の邪魔なるような物好きな真似する必要もないでしょう。
闇の存在が最も怖れていた事。その為にあらゆる嘘や謀略を積み重ねて来たのですが、それは何かと言うと「人間が本当の自分を思い出して、大いなるパワーの持ち主である事(=自分自身が創造主であり、同じパワーを持っている事)に気が付く事だったのです。
UFOや宇宙人の存在を、ひた隠しにしてきたのも、その一環ですが、もう隠しきれないでしょう。驚くほど近い将来すべてが白日の元に晒されるような気がします。
これからの時代は、様々な情報に一喜一憂するのではなく、一人一人が大いなる自分を思い出すゲームを楽しみながらワクワクして生きていくのが、地球環境にも平和にも最も貢献する生き方になると思います。
投稿 ポウセ童子 | 2007年8月12日 (日曜日) 午後 04時37分
ボウセ童子さんコメントありがとうございます。
夏バテ気味です。頭が熱気でボ~としています。
ボウセ童子さんの仰る通りですね。
ボウセ童子さんはよく勉強されていて感心しています。
新潟県中越沖地震は陰謀説によりますと、イルミナティの内部闘争の現われだと言います。それは、ロスチャイルドVSロックフェラーの対立が始まった為に、ロックフェラー側が柏崎刈羽原発破壊を狙って地震を発生させたそうです。
元々は、ロックフェラーはロスチャイルドの下部組織に過ぎませんでしたが、今や立場が逆転しそうな勢いでロックフェラーが勢力を増してきています。それで、イルミナティの内部で権力争いが始まっている、と言われているのです。
つまり、石油利権を一手に握っているロックフェラーがウラン等の原子力資源を独占しているロスチャイルドにダメージを与える為の人工地震であった、と主張しています。
京都議定書などでCO2削減が叫ばれている今日に於いては、原発への移行が重視されてきていて、現実にドイツでも原発建設凍結を解除されました。このような世界的な原発推進運動に危機感を覚えたロックフェラーが、原発は危険極まりない事を見せつける為に、柏崎刈羽原発が標的にされたのだそうです。
アメリカ連邦政府は、石油利権を一手に握っているロックフェラーの利権を守るために京都議定書にサインしませんでした。
この事実からも、ロックフェラーの為にアメリカ国防総省が、柏崎刈羽原発をHAARP攻撃したという噂が拡がったのでしょう。
投稿 霊人よしちゃん | 2007年8月13日 (月曜日) 午前 09時05分